これを持参タイプJの変換プラグ
壁側にタイプJのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプJのピンはスイスのコンセントに合い、タイプE/F、Lのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
- 前面にお手持ちのプラグを差し込める
- 充電器にアースピンがある場合はアース付き
- 奥まったコンセントにも入るコンパクトさ
出発地:
一部必要:タイプJの変換プラグを持参
タイプCのプラグはスイスのコンセントに差し込めます。タイプE/F、LのプラグにはタイプJの変換プラグが必要です。
アフィリエイトリンク:ご購入いただくと、お客様の追加費用なしで当サイトに紹介料が入る場合があります。
リビアでは3種類のプラグが使われています。持っていく充電器のプラグをそれぞれ確認してください。

CEE 7/16 (Europlug)
タイプJのコンセントに差し込めます

CEE 7/7
変換プラグが必要です

CEI 23-50 S11 (10 A)
変換プラグが必要です
タイプCのプラグはそのままコンセントに差し込めます。それ以外には、壁側にタイプJのピンがあるものが必要です。
これを持参壁側にタイプJのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプJのピンはスイスのコンセントに合い、タイプE/F、Lのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
スイスのコンセントの電圧は230Vで、ご自宅と同じです。持っていくものはすべて普段どおりに使えます。
リビアを出発する前に準備しておきたいことのまとめです。
どんなコンセントが近くにあっても、長い移動日を楽にしてくれる小物です。
移動日もスマートフォンの電池が持ちます。機内に持ち込んでください。航空会社は預け入れ手荷物へのモバイルバッテリーを禁止しています。
確認ポイント
スマートフォン、ノートパソコン、スマートウォッチに使える複数電圧対応の充電器が1つあれば、変換プラグも1つで済みます。
確認ポイント

CEE 7/16 (Europlug)
お手持ちのプラグ(リビア)

CEE 7/7
お手持ちのプラグ(リビア)

CEI 23-50 S11 (10 A)
お手持ちのプラグ(リビア)

SEV 1011
スイスのコンセント