これを持参タイプDの変換プラグ
壁側にタイプDのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプDのピンはインドのコンセントに合い、タイプC、E/F、A、Bのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
- 前面にお手持ちのプラグを差し込める
- 充電器にアースピンがある場合はアース付き
- 奥まったコンセントにも入るコンパクトさ
出発地:
一部必要:タイプDの変換プラグを持参
タイプDのプラグはインドのコンセントに差し込めます。タイプC、E/F、A、BのプラグにはタイプDの変換プラグが必要です。
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ニジェールでは5種類のプラグが使われています。持っていく充電器のプラグをそれぞれ確認してください。

CEE 7/16 (Europlug)
変換プラグが必要です

CEE 7/7
変換プラグが必要です

BS 546 (5 A)
タイプDのコンセントに差し込めます

NEMA 1-15
変換プラグが必要です

NEMA 5-15
変換プラグが必要です
タイプDのプラグはそのままコンセントに差し込めます。それ以外には、壁側にタイプD、Mのピンがあるものが必要です。
これを持参壁側にタイプDのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプDのピンはインドのコンセントに合い、タイプC、E/F、A、Bのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
インドのコンセントの電圧は230Vで、ご自宅と同じです。持っていくものはすべて普段どおりに使えます。
ニジェールを出発する前に準備しておきたいことのまとめです。
どんなコンセントが近くにあっても、長い移動日を楽にしてくれる小物です。
移動日もスマートフォンの電池が持ちます。機内に持ち込んでください。航空会社は預け入れ手荷物へのモバイルバッテリーを禁止しています。
確認ポイント
スマートフォン、ノートパソコン、スマートウォッチに使える複数電圧対応の充電器が1つあれば、変換プラグも1つで済みます。
確認ポイント

CEE 7/16 (Europlug)
お手持ちのプラグ(ニジェール)

CEE 7/7
お手持ちのプラグ(ニジェール)

BS 546 (5 A)
ニジェールとインドの両方で使用

NEMA 1-15
お手持ちのプラグ(ニジェール)

NEMA 5-15
お手持ちのプラグ(ニジェール)

BS 546 (15 A)
インドのコンセント